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「 業績予想 修正 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/15 15:00 7047 ポート
2023年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
3 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 2023 年 3 月期 - 2023 年 3 月期 ( 予想 ) - - - - ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 2023 年 3 月期の配当予想は未定であります。 3.2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 親会社の所有基本的 売上収益 EBITDA 営業利益税引前利益当期利益者に帰属する 1 株当たり 当期利益当期利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期
08/15 15:00 7047 ポート
2023年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
RIGHTS RESERVED 16 1602 領域別業績 ©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 17【 領域別業績・戦術・KPI】 就職領域 18就職領域 再掲 2023 年 3 月期就職領域 ● 新規事業の一部撤退により売上収益は中期経営計画策定時より若干下回るが、引き続き高い成長を見込み、 事業利益では中期経営計画の数値を見込む 2022/3 期 2023/3 期前年比 中計前 2020/3 期比 実績当初計画計画 売上収益 2,308 3,650 3,000 +30% +89% 事業利益 1,064 1,610 1,610 +51% +86
08/08 15:00 7047 ポート
リフォーム領域の進捗状況について その他のIR
寄与し始めています。また、プラットフォーム力向上の施策として、東京海上日動火災 保険株式会社、SMBC ファイナンスサービス株式会社と業務提携しており、成約率向上にもつながってお ります。 上記、3 点の効果により、2023 年 3 月期第 1 四半期のリフォーム領域の事業利益は、過去最高水準の四 半期利益が見込まれます。詳細は、2023 年 3 月期第 1 四半期決算発表において開示いたします。 引き続き、今期の重要ポイントに掲げている施策を推進し、サービスの更なるブラッシュアップを図っ て参ります。 現時点においては、2022 年 5 月 13 日付 「2022 年 3 月期決算短信 」 及び「2022 年 3 月期通期決算説明 資料 」で公表しました、2023 年 3 月期通期連結及びリフォーム領域の通期はござ いませんが、今後の進捗状況に応じて、が必要になりましたら、速やかに開示いたします。 以上 2
08/01 15:00 7047 ポート
資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について(2023 年3月期 第1四半期状況) その他のIR
、各利益 )は、の前提となる第 1 四半期計画数値を上回る推移状況であることを下記 の通りお知らせいたします。 記 1.2023 年 3 月期第 1 四半期の状況について 電力事業者においては、引き続き資源価格高騰等による電力卸市場価格上昇の影響で、新規顧客獲得余 力は低下傾向にあり、2023 年 3 月期第 1 四半期における当社の電力取次単価は今期の通期発表時 の想定範囲内で下落傾向にございます。また、現状においても、電力事業者の事業撤退や廃業等は続いて いますが、当社の取引先においてはそのような状況にはないため、それによる業績影響はありません。 一方、エンドユーザーについて
06/30 15:00 7047 ポート
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
: 百万円 61 612023 年 3 月期について ● ● 深刻な外部環境の状況を勘案し、当社として再精査を行った結果、現時点で達成可能な業績計画へ、各領 域の計画を保守的に再精査 ただし、社内では、当初中期経営計画の達成に向けて、あらゆる施策を講じていくスタンスで達成を目指す 2023 年 3 月期 売上収益 EBITDA 当初計画計画増減率 売上収益 10,000 9,300 ▲7% 10,000 9,300 2,000 1,500 調整後 EBITDA 3,000 2,500 ▲17% EBITDA 2,000 1,500 ▲25% 当初計画 計画 当初計画
06/27 15:00 7047 ポート
四半期Q&A(2022年4月~6月) その他のIR
各位 2022 年 6 月 27 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 問い合わせ先執行役員兼財務 IR 部長辻本拓 TEL. 03-5937-6466 四半期 Q&A 2022 年 4 月 ~6 月 2022 年 4 月 ~6 月中旬に、投資家様より頂戴した主なご質問とその回答についてレポート いたします。 1. 業績について # 業績 Q. は保守的に出しているとのことですが、現時点で何か外部環境の変化による影 響がある領域はありますか。 資源価格高騰によるエネルギー領域への影響が見込まれます
06/24 15:21 7047 ポート
有価証券報告書-第11期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
式会社 INEが連結子会社に加わったこともあり、売上収 益については、レンジを若干下回ったものの、EBITDA、営業利益はレンジ内での着地となりま した。 今後も当社グループを取り巻く経営環境等に常に留意しつつ、2023 年 3 月期予想の売上収益 93 億円、EBITDA15 億円の達成に向けて、各領域ともに更なる事業成長を目指してまいります。 2 キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析につきましては、「(1) 経営成績等の状況の概要 3キャッシュ・ フローの状況 」に記載のとおりであります
05/13 15:30 7047 ポート
2022年3月期通期決算説明資料 その他のIR
%であり、49%の当社保有分でない非支配株主に帰属する当期純利益の 控除によりレンジ予想を下回る結果となった ※ 会計基準 :IFRS 2022 年 3 月期 通期実績 2022 年 3 月期 (11/12 上方 ) 評価 売上収益 6,994 【 上限 】 7,500 【 下限 】 7,000 △ 調整後 EBITDA 1,604 【 上限 】 2,000 【 下限 】 1,500 〇 EBITDA 810 【 上限 】 900 【 下限 】 700 ◎ 営業利益 599 【 上限 】 700 【 下限 】 550 〇 税引前当期利益 564 【 上限 】 700 【 下限
05/13 15:30 7047 ポート
中期経営計画の修正に関するお知らせ その他のIR
各 位 中期経営計画のに関するお知らせ 2022 年 5 月 13 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL. 03-5937-6466 当社は、本日開催の取締役会において、2020 年 9 月 18 日に公表しました中期経営計画について、現状の外 部環境を鑑み、最終年度の 2023 年 3 月期計画をすることを決議いたしましたので、下記の通りお知らせ いたします。 1.2023 年 3 月期 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3
05/13 15:30 7047 ポート
2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
% % 2021 年 3 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2022 年 3 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2023 年 3 月期 ( 予想 ) - - - - - - 2023 年 3 月期の配当予想は未定であります。 3.2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上収益 EBITDA 営業利益税引前利益当期利益 親会社の所有 者に帰属する 当期利益 基本的 1 株当たり 当期利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円
02/28 15:00 7047 ポート
2022年3月期第3四半期決算説明会 Q&A その他のIR
づいているこのタイミングでレンジとなっているし、 ピンポイントで指定するなどの判断はされなかったのでしょうか。特に売上収益は厳しい という見立てを反映することも出来たと思うのですが、何か思いがあってのことなのでし ょうか。 前提として、この予想数値を指定することは、いずれかのタイミングで行うべきと思っては おります。それをどこのタイミングにするかに関してですが、今回はこのレンジを達成する ということをお伝えするタイミングだと判断いたしました。 我 々の場合、3 月が非常に大きい需要期になります。3 月のタイミングで売上と利益が非常 に大きくなるため極めて難しいタイミングであると考
02/14 15:30 7047 ポート
2022年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
3業績ハイライト 2022 年 3 月期第 3 四半期 エグゼクティブサマリー 売上収益 1,500 百万円調整後 EBITDA 382 百万円 EBITDA 185 百万円 ✓ ✓ ✓ 3Qの売上収益はYonY+20%、全領域で3Q 期間における四半期最高売上を更新 就職領域の成長が全体を牽引し、3Q 累計の売上収益が前年通期を既に上回る カードローン領域はマーケット全体の影響で成長率鈍化の一方、4QからINE 社連結で、通期の達成確度が高まる 就職 売上収益 : 送客、人材紹介ともに成長し、YonY+50%と引き続き高い成長率を維持。会員数も好調に推移 560 百万円 (YonY
02/14 15:30 7047 ポート
2022年3月期第3四半期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
ます。 3.2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 親会社の所有基本的 売上収益 EBITDA 営業利益税引前利益当期利益者に帰属する1 株当たり 当期利益当期利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 7,000 通期 - 700 - 550 - 550 - 400 - 400 35.70 - ~7,500 ~900 ~700 ~700 ~500 ~500 ~44.62 ( 注 1) 直近に公表されているからのの有無 : 無 ( 注 2) 当
12/29 15:00 7047 ポート
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
ポート株式会社証券コード:7047 事業計画及び 成長可能性に関する事項 2021.12.10 ポート株式会社証券コード:7047 2021.12.29 1Summary ● 非日常領域におけるユーザーの意思決定、事業者の販促活動を支援するマッチングDX 事業を 展開。就職、リフォーム、カードローン全て同一のビジネスモデルを採用し、全領域で成長中。再 現性の高いビジネスモデルが強み。 ● 直近第二四半期決算においても、全領域でQ 比で過去最高を更新。今期は当初の 利益レンジを上方し、進捗は良好。自社の強みに加えて、市場成長ポテンシャルを鑑みて、 今後も高い成長を実現
12/09 15:00 7047 ポート
投資家向け説明会(株式会社INEのM&Aに関して)Q&A その他のIR
各位 2021 年 12 月 9 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長春日博文 (コード番号 :7047 東証マザーズ・福証 Q-Board) 問い合わせ先取締役副社長丸山侑佑 TEL. 03-5937-6466 投資家向け説明会 ( 株式会社 INEのM&Aに関して)Q&A 2021 年 11 月 29 日 ( 月 )に、株式会社 INE( 以下 「INE 社 」といいます。)のM&Aについての 投資家向け説明会を行いました。 ご出席の皆様から頂いた主なご質問に対する回答をまとめてレポートいたします。なお、 理解促進のために一部内容の加筆を行っております。 目次 1. 業績
11/24 17:00 7047 ポート
M&Aに関する補足資料 その他のIR
、 飛躍的な成長のチャンスを掴む。 また、ネットキャッシュ・今期を加味し、EBITDAマルチプル約 4.4 倍と 当社基準内でのM&Aを全額借入により実現。 当社のエネルギー領域の中核事業に据え、シナジーの創出によって、 マーケットリーダーとしてカーボンニュートラルをユーザーの意思決定支援で推進していく。 2 ©PORT @PORT INC. INC. ALL RIGHTS RESERVED 2目次 01 PORTの戦略 02 エネルギー領域マーケット環境 03 INEについて 04 PORT×INE SYNERGY 05 財務インパクト 06 Appendix 3 ©PORT
11/19 17:00 7047 ポート
2022年3月期第2四半期決算説明会 Q&A その他のIR
各位 2021 年 11 月 19 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長春日博文 (コード番号 :7047 東証マザーズ・福証 Q-Board) 問い合わせ先取締役副社長丸山侑佑 TEL. 03-5937-6466 2022 年 3 月期第 2 四半期決算説明会 Q&A 当社は、2021 年 11 月 12 日 ( 金 )に2022 年 3 月期第 2 四半期決算説明会を行いました。ご出席 の皆様から頂いた主なご質問に対する回答をまとめてレポートいたします。なお、理解促進 のために一部内容の加筆を行っております。 業績について # 業績 Q. 通期に対する2Q 進捗率
11/19 12:00 7047 ポート
2022年3月期第2四半期 投資に関する説明会 その他
3 月期第 2 四半期決算概要 ©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 3エグゼクティブサマリー 2022 年 3 月期第 2 四半期会計期間業績ハイライト 売上収益 1,491 百万円調整後 EBITDA 337 百万円 EBITDA 146 百万円 ✓ 2Qは、前年対比で売上収益は+38%、EBITDA+12% 成長。2Q 単体、上期累計でも過去最高売上を更新。 ✓ 就職・カードローン領域が牽引し、会社計画比で売上収益はほぼ計画水準、EBITDA、営業利益は計画を上回り着地。 ✓ EBITDA 等の利益水準は、上期進捗率、下期偏重を鑑みて通期の利益レンジを上方
11/12 15:00 7047 ポート
2022年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
エグゼクティブサマリー 2022 年 3 月期第 2 四半期会計期間業績ハイライト 売上収益 1,491 百万円調整後 EBITDA 337 百万円 EBITDA 146 百万円 ✓ 2Qは、前年対比で売上収益は+38%、EBITDA+12% 成長。2Q 単体、上期累計でも過去最高売上を更新。 ✓ 就職・カードローン領域が牽引し、会社計画比で売上収益はほぼ計画水準、EBITDA、営業利益は計画を上回り着地。 ✓ EBITDA 等の利益水準は、上期進捗率、下期偏重を鑑みて通期の利益レンジを上方。 就職 1Qに引き続きYonY+59%と高い成長率を維持。 売上収益 : 565 百万円
11/12 15:00 7047 ポート
2022年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
各 位 2021 年 11 月 12 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長春日博文 (コード番号 :7047 東証マザーズ・福証 Q-Board) 問い合わせ先取締役副社長丸山侑佑 TEL. 03-5937-6466 2022 年 3 月期通期に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2021 年 5 月 13 日に公表しました 2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の通期しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1.2022 年 3 月期通期数値 (2021 年 4 月 1 日